TK (蛸壺屋)
「万引きJK」に続いてけいおん!同人第二作「Requiem 5 a dream」が話題のTKさんのサイト「蛸壺屋」です。
毎回、救いのない話ですが、プロファイルを読むとわかります。これって作者の魂の叫びなんですね。
特に、一度何かを目指したものの、いろんな事情で諦めた経験がある人にはいろいろとクるものがあると思います(笑)
TKさんを代弁してるのは梓ですかね・・・。プロになれなくても、路上ライブでがんばってる梓は、そのまんまTKさんの今の生活を投影しているのかもしれませんね。
「万引きJK」に続いてけいおん!同人第二作「Requiem 5 a dream」が話題のTKさんのサイト「蛸壺屋」です。
毎回、救いのない話ですが、プロファイルを読むとわかります。これって作者の魂の叫びなんですね。
特に、一度何かを目指したものの、いろんな事情で諦めた経験がある人にはいろいろとクるものがあると思います(笑)
TKさんを代弁してるのは梓ですかね・・・。プロになれなくても、路上ライブでがんばってる梓は、そのまんまTKさんの今の生活を投影しているのかもしれませんね。
アダルトではありませんが、「ミッションちゃんの大冒険」で2007年に一大ムーブメントとセンセーションを捲き起こしたOHMYGODさんのサイト。残念ながらミッションちゃんはありませんが、いくつかのWeb漫画があります。モチーフは少女と生き物でしょうか。漫画やサイトから、作者はかなりのインテリと思われます。漫画のあるサイトは、本家からリンクで辿っていきます。アニメの公式ページを模した「私立監獄幼稚園」など、面白い仕掛けも多いです。
ミッションちゃん、復活させてくれないかな・・・。
そして、 ミッションちゃんのファンの方々が、本家にある画像掲示板に投稿するのは気が引けるとのことで、気軽に投稿できる掲示板を造りました。
ときどき行方が知れなくなる作者のOHMYGODさんを見失ったら、ここにくるといいかもしれません。
その繊細で上品な絵柄とはうらはらに、とってもハードな描写が人気のこもりけいさん。その落差が人気の秘密でしょうか。少なくとも私にとってはそれが人気の秘密です。お尻が好きな人には、これ以上の人はいないかもしれません。裏尻神様でしょうか(表は桂正和)。
こもりの日記風味のなにか(blog) (※けもこも屋から飛ぶと、両端が隠れるので新しいタブで開く等するといいです)
ハードなエロスをふりまく野晒惺(のざらしさとる)さんのサイト。ちょっと刺激が強すぎるので、ソフト路線を好む人は注意です。しかし、急激に上手くなっていますね。先が楽しみな作家さんです。
モグタンではありません。よく間違えてます。
さて、モグダンといえば綾波。綾波といえばモグダン。というくらい、綾波との関係が深いですが、モグダンの描く綾波は年月とともに独自の進化を遂げて、今では綾波ではなくモグ波という別のキャラクターになってしまいました。 その犯罪的に凶悪な肢体は、あどけない無表情な顔との違和感がすさまじく、見る人に得体の知れない居心地の悪さを感じさせます。
とはいえ、絵のうまさはやはり当代随一とまでは行きませんが、現在の美少女絵師界では間違いなくトップランナーの一人でしょう。
ファンの間では、奇乳化に対して惜しむ声が絶えません。これはこれで、という声もあるにはあるのですが、どこまで進化するのでしょうか。
私立律心学園でおなじみの、13さん。サークルは、回転ソムリエ。当初は、セーラームーンや格闘系(SNK等)を中心に描かれていましたが、ある時期から、オリジナルの私立律心学園シリーズを精力的にリリース。とってもフェティッシュな作風で、お口やアナルが好きな人にはたまらない魅力です。
サイトはお持ちでないようです。
もはや大御所中の大御所、rit.(=○蜜柑=き○い蜜柑)さんのサークル、bolze.。どういう意味かなーと思ってたんですが、ぼったくるぜ→ぼるぜ→ボルゼ→bolze.になったとか。代表者はB1H(=良太)さん。お二人とももともとファンロード誌の常連投稿者と編集者だったとか。1999年以来、ずーっと精力的に活動中。愛らしいキャラクター、素晴らしいデッサン力、そしてエロさ。同人誌らしく、画面が白かろうが鉛筆だろうがそんなことは瑣末なこと。
10年経っていますが、絵が全く古くなっていない。というよりも、10年前から既に新しいの古いのとは別の境地にいたのかもしれません。
繊細なペンタッチと、淡い色使いで人気の、へちさんの個人サークルです。2003年から2005年あたりにかけては商業誌でも精力的に活動されていたようですが、このところそちらの活動は抑えておられるようです。夏コミ(C74)は、引越しされた関係で新作はないとか・・・
アーカイブ (入り口が少し分かりにくいですが、下にドラッグすれば出てきます)